S.sentia

OUR PURPOSE

仕組みとテクノロジーで、
再現性のある組織をつくる。

S.sentiaは、社内に散らばる情報やノウハウを整理し、
テクノロジーの力で、組織の中で活用され続ける資産に変えます。

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社内フォルダ、チャット、メールを行き来して資料を探す社員のイラスト

OUR STORY

「あの資料、どこにあったっけ?」

11年間勤めた会社で、何度も繰り返していたことがあります。過去のメールを探す。社内ルールを確認する。誰かに同じ質問をする。

こうした時間を減らすために、自分の業務を整理し、社内ポータルをつくりました。この経験が、S.sentiaの原点です。

代表について

IN ACTION

「探す」から、「聞く」へ。

会議での発言も、最新の料金表も。
社内にある情報を、AIへの質問から見つける。そんな働き方の一例をご紹介します。

DEMO 01

会議での発言を探す

過去の会議で、誰が何を話したかを質問。

DEMO 02

最新の料金表を調べる

料金と注意点を、参照資料付きで確認。

※動画は、社内ナレッジを活用したAI検索の基本的なイメージです。S.sentia独自の検索技術を示すものではありません。実際の機能や回答精度は、利用環境や情報の整備状況によって異なります。

OUR APPROACH

情報を、使われ続ける資産に。

AIが情報を探せることよりも、必要な情報が蓄積され、正しく更新され、誰もが活用できる状態をつくること。それがS.sentiaの仕事です。

メール、チャット、ファイル、議事録などの情報源を整理・蓄積・更新し、AI検索で活用する概念図